小学生用テーマ一覧表(PDF)

平成26年度 長岡工業高等専門学校 出前授業・体験授業テーマ一覧 (小学生用)
学科名
テーマ
No.
教員名
一般教育科
機械工学科
E-mail
0258(34)9375
shigeeda@nagaoka-ct.ac.jp
テーマ名
青柳 成俊
aoyagi@nagaoka-ct.ac.jp
機械工学科
0258(34)9215
5
河田 剛毅
ykawada@nagaoka-ct.ac.jp
機械工学科
0258(34)9215
6
河田 剛毅
ykawada@nagaoka-ct.ac.jp
機械工学科
0258(34)9213
7
山田 隆一
yamadar@nagaoka-ct.ac.jp
機械工学科
0258(34)9205
8
実はおもしろい金属の話
○
4月~12月
○
参加人数 曜日・時間帯は相談に
10名まで 応じます。
環境に優しい熱機関「スターリン
グエンジン」
環境に優しい熱機関として改めて注目されているス
小学生4~6
ターリングエンジンの仕組みをわかりやすく説明し、実際
年
に簡単なモデルの動作実演を行います。
○
8月中旬~3月
○
曜日・時間帯は相談に
参加人数 応じます。
16名まで
熱と空気のおもしろ実験 ~目
に見えない力やちょっと不思議
な現象を体験しよう~
空気の流れにともなって発生する力、空気の加熱・冷
小学生4~6
却にともなって発生する膨張・圧縮力、大気圧の力、お
年
よびそれらに関係するちょっと不思議な現象を簡単な実
験でわかりやすく紹介します。
○
8月中旬~3月
○
曜日・時間帯は相談に
参加人数
応じます。
16名まで
歩くロボットとアーム型ロボット
の仕組みを探る
今、世の中にはいろいろなロボットが動き回っていま
す。それらのロボットは大きく3種類に分けられます。人
間型ロボット、アーム型ロボットそして動物型ロボットで
す。この授業では3種類のロボットの動く仕組みを解き
明かし、さらにパソコンを使って実際にロボットを操縦し
てみます。
○
音を見てみよう
ピアノ、ギター、音を出しているものを考えてください。
ギターの玄を爪弾いてもピアノの音はしませんし、ドの
音を何回爪弾いても、ミの音はでません。ドの音とミの
小学生4・5年
音の違いは何なのでしょう。ギターの音とピアノの音の
違いは何なのでしょう。聞いても分からないときは見て
みましょう。
○
年間通じて可
○
実施時間等は相談さ
参加人数
せてください。
16名まで
えっ! 高専で太陽電池
石油がなくなったらどうしよう? その前に地球温暖化
対策は大丈夫? 自然再生可能エネルギーとして太陽
小学生高学年
光発電があります。長岡高専で研究が進む新しい太陽
電池を紹介します。
○
年間を通じて可
○
曜日・時間帯は相談に
参加人数
応じます。
40名まで
不思議な音の世界
あれれ?! ヘッドホンをかけると、不思議な場所から
音楽は聞こえてくるよ。不思議な3Dサウンドの体験、自
小学生
分にしか聞こえない音や音の響きの無い部屋を体験し
てみましょう。
ゴミ袋で熱気球を作ろう
空にぷかぷか浮かぶ熱気球。熱気球はどうして浮いて
いるのでしょう? その原理を自分たちで熱気球を作っ
小学生
て体験し学習してみましょう。身近にあるゴミ袋で、ふわ
ふわ浮かぶ熱気球をつくってみます。
くるくるまわるよ不思議モータ
電気自動車のモータにも使用されているネオジウム磁
石、単3電池、そして針金でくるくるまわる不思議なモー
タを作ります。電気と磁界の関係や回る原理の解説(単 小学生
極モータ)を行います。針金の形にこだわりを見せたり、
オリジナルの不思議モータをつくってみましょう。
LEDアート「いるみちゃん」を作ろ
う!
ブレットボード上に本格的な555タイマー回路と幻想的な
小学校4~6
オブジェ「いるみちゃん」を作ります。製作時間は1~2時
年
間程度です。
放射線豆知識
放射線って、どんなものなの? 放射線って、どうして
出るの? 放射線って、どうやってみつけるの? 放射
線、放射能、放射性物質、その違いについて説明しま
す。
小学校4~6
年
○
年間を通じて可
○
曜日・時間帯は相談に
参加人数
応じます。
40名まで
万華鏡を作ろう
万華鏡は、中をのぞくと、鏡に映った模様がいろいろと
小学校4~6
変化して、とっても楽しいです。作って楽しい、覗いて楽
年
しい、一粒で二度おいしい万華鏡を作ってみよう。
○
年間を通じて可
○
曜日・時間帯は相談に
参加人数
応じます。
40名まで
あれこれエコ発電~身近なエコ
発電の最前線を体感しよう!!
~
様々な物理現象(回転・光・振動・熱等)による発電を、
手にとって実際に発電し、体感しながら発電の仕組みに
ついて学びます。同時に「電気を作る」⇔「熱・音・光」な 小学校1~6
ど、どちらにも成り得る事も説明します。授業時間は30 年
~1時間程度です。対象学年によって授業の難易度を
変更できます。
たるんでも!?どこまでも!?
聞こえるよ「電子糸電話」を作っ
てみよう!!
syano@nagaoka-ct.ac.jp
電気電子システム工学科 0258(34)9247
12
○矢野昌平
床井良徳
syano@nagaoka-ct.ac.jp
電気電子システム工学科 0258(34)9247
13
○矢野昌平
床井良徳
syano@nagaoka-ct.ac.jp
電気電子システム工学科 0258(34)9235
14
○矢野昌平
床井良徳
tokoi@nagaoka-ct.ac.jp
電気電子システム工学科 0258(34)9238
15
中村 奨
snaka@nagaoka-ct.ac.jp
電気電子システム工学科 0258(34)9238
16
中村 奨
snaka@nagaoka-ct.ac.jp
電気電子システム工学科 0258(34)9235
17
○床井良徳
竹内麻希子
tokoi@nagaoka-ct.ac.jp
電気電子システム工学科 0258(34)9235
18
○床井良徳
田口裕二朗
tokoi@nagaoka-ct.ac.jp
○床井良徳
山崎 誠
tokoi@nagaoka-ct.ac.jp
○
○
○
年間を通じて可
出前授業の場合
参加人数
曜日・時間帯は相談に は、内容が多少変
10人程度ま
応じます。
更になります。
で
○
年間を通じて可
出前授業の場合
参加人数
曜日・時間帯は相談に は、内容が多少変
10人程度ま
応じます。
更になります。
で
○
参加人数に 年間を通じて可
ついては相 曜日・時間帯は相談に
談に応じま 応じます。
す
○
○
年間を通じて可
(10人程度) (10人程度)
曜日・時間帯(放課
後等も可)は柔軟
に対応させて頂き
ます。
出前授業の場合
は、内容が多少変
更になります。
圧電素子(ピエゾ素子)、プラスチックコップ、電線を使っ
て糸電話ならぬ電子糸電話を作りながら、振動⇔電気
小学校4~6
信号について学びます。電気的な信号を使いますので、
年
糸(電線)がたるんでいても聞こえます。製作時間は30
分程度です。
○
○
年間を通じて可
(15人程度) (15人程度)
曜日・時間帯(放課
後等も可)は柔軟
に対応させて頂き
ます
電池・電線・鉄心で作る磁石「電
磁石」を作ろう!!
電磁石をエナメル線、乾電池、釘(鉄心)等を用いて作
り、電磁石の原理について学びます。製作時間は30分
程度です。
小学校4~6
年
○
○
年間を通じて可
(15人程度) (20人程度)
曜日・時間帯(放課
後等も可)は柔軟
に対応させて頂き
ます
モータを作って回転させよ
う!!~誰が速く回せるかな~
モータの回転の原理を、実際にエナメル線を巻いて回転
小学校4~6
子を作りを通してフレミングの左手の法則(回転方向が
年
決まる法則)を学びます。製作時間は30分程度です。
○
○
年間を通じて可
(15人程度) (20人程度)
曜日・時間帯(放課
後等も可)は柔軟
に対応させて頂き
ます
電気電子システム工学科 0258(34)9235
○床井良徳
山崎 誠
○
○
年間通じて可
参加人数
10名まで
曜日・時間帯(放課
後等も可)は柔軟
に対応させて頂き
ます。
tokoi@nagaoka-ct.ac.jp
20
小学生4~6
年
備 考
○
○
年間を通じて可
(15人程度) (40人程度)
電気電子システム工学科 0258(34)9235
19
対応可能
時期・曜日・時間帯
身のまわりの「金属」を例に、その特徴を科学的な切り
口から考えてみましょう。氷、ダイヤモンド、金属・・・どれ
も”固体”ですが、それぞれどのような違いがあるので
小学校4~6
しょうか? 貴金属ジュエリー、調理器具、車など身近な
年
金属から最先端の航空機材料まで、社会で重要な役割
を果たす金属を学びその性質と利用方法、環境につい
て考えてみましょう。
小学生1~6
年
します。
電気電子システム工学科 0258(34)9247
矢野昌平
体験授業
(旧受入)
○
hiro@nagaoka-ct.ac.jp
11
出前授業
(旧派遣)
9月開催の小学生親
善陸上前のトレーニン
○
グ期間
参加人数
曜日・時間帯は相談に
100名まで
応じます。
電気電子システム工学科 0258(34)9240
片桐 裕則
対象学年
10歳前後までは、たくみに体を動かす能力が体力向
myoshino@nagaoka-ct.ac.jp
9
概要
これで君もあなたも親善陸上で1 上・運動能力アップの決め手です。あらゆるスポーツに
位(短距離から長距離までなん 必要な運動能力である敏捷性、素早さ、スピード、コー
ディネーション能力を「太鼓、ラダー」を用いて楽しく指導
でも1位)
0258(34)9216
3
吉野 正信
実施形態
連絡先TEL
1
江田 茂行
新規テーマ
学科名
テーマ
No.
教員名
実施形態
連絡先TEL
E-mail
テーマ名
電気電子システム工学科 0258(34)9235
21
○床井良徳
山崎 誠
22
○床井良徳
恒岡まさき
tokoi@nagaoka-ct.ac.jp
電気電子システム工学科 0258(34)9235
23
床井良徳
tokoi@nagaoka-ct.ac.jp
対象学年
電池をつなぐと動き出す「リニア
モータ」を作ろう!!
リニアモータを、実際に作りながら物体が直線的に進む
原理について学びます。このテーマではフレミングの左 小学校4~6
手の法則を分かりやすく示し、なぜその方向に動くのか 年
を学びます。製作時間は30分程度です。
はんだコテを使ってLEDを光ら
せる電気回路を作ってみよ
う!!
びりびり・ばちばち
静電気の摩訶不思議現象の体
験
tokoi@nagaoka-ct.ac.jp
電気電子システム工学科 0258(34)9235
概要
出前授業
(旧派遣)
体験授業
(旧受入)
対応可能
時期・曜日・時間帯
○
○
年間を通じて可
(15人程度) (20人程度)
曜日・時間帯(放課
後等も可)は柔軟
に対応させて頂き
ます
LED、スイッチ、配線等を基板上にはんだ付けし、電気
小学校4~6
回路を作りながら出来て行く過程を学びます。製作時間
年
は1時間程度です。
○
○
年間を通じて可
(15人程度) (20人程度)
曜日・時間帯は柔
軟に対応させて頂
きます。はんだコテ
はこちらから持参
致します。
私たちの身近に存在する静電気に関して様々な実験を
通して実際に摩訶不思議な現象をおもしろ楽しく体感し 小学校1~6
ながら学んで行きます。講義時間は30分~1時間程度 年
です。
○
○
年間を通じて可
(20人程度) (20人程度)
曜日・時間帯(放課
後等も可)は柔軟
に対応させて頂き
ます
○
○
年間を通じて可
(15人程度) (15人程度)
曜日・時間帯(放課
後等も可)は柔軟
に対応させて頂き
ます
電気電子システム工学科 0258(34)9235
24
床井良徳
25
○床井良徳
山崎 誠
矢野昌平
tokoi@nagaoka-ct.ac.jp
電気電子システム工学科 0258(34)9235
26
○床井良徳
山崎 誠
矢野昌平
tokoi@nagaoka-ct.ac.jp
電気電子システム工学科 0258(34)9235
27
○床井良徳
山崎 誠
矢野昌平
tokoi@nagaoka-ct.ac.jp
電気電子システム工学科 0258(34)9235
28
床井良徳
tokoi@nagaoka-ct.ac.jp
電気電子システム工学科 0258(34)9235
29
○床井良徳
矢野昌平
浮かんで進むよどこまでも~ホ
バークラフトを作ろう~
乾電池、モータ、プロペラ、板、ビニール袋を使ってホ
バークラフトを作ります。製作時間は40分程度です。
「レゴ・マインドストーム
NXT/EV3」
作って!操って!コンテス
ト!!
(入門編)
教育用ロボット教材「レゴ・マインドストーム(NXT/EV3ど
ちらでも可)」を使って、ロボットを作り(ブロックの組立で
す)、パソコンを使ったプログラミングによるロボットの簡
小学校4~6
単な計測と制御を学びます。授業時間や学年によって
年
内容を調整できます。また中級編・上級編との組み合わ
せも可能です。ロボットを走らせるコース・障害物などが
ございます。
「レゴ・マインドストーム
NXT/EV3」
作って!操って!コンテス
ト!!
(中級編)
tokoi@nagaoka-ct.ac.jp
○
年間を通じて可
(40人程度)
曜日・時間帯(放課
後等も可)は柔軟
に対応させて頂き
ます。
入門編で学んだ計測・制御の基礎技術を発展させ、少し
難しい課題に挑んでゆきます。生徒自身が考える事に
小学校4~6
重みを置き、それをサポートしながら進めていく内容と
年
なってします。入門編と上級編の組み合わせも可能で
す。
○
○
年間を通じて可
(20人程度) (40人程度)
曜日・時間帯(放課
後等も可)は柔軟
に対応させて頂き
ます。
「レゴ・マインドストーム
NXT/EV3」
作って!操って!コンテス
ト!!
(上級編)
この上級編では、一歩上の制御法について学びつつ、
コンテストを通して入門編・中級編の総仕上げを行って
ゆきます。
○
○
年間を通じて可
(20人程度) (40人程度)
曜日・時間帯(放課
後等も可)は柔軟
に対応させて頂き
ます。
決定的瞬間!ハイスピードカメ
ラで超スローモーションをみてみ
よう
1秒間に1000枚の画像をフルHDで撮影する最新鋭ハ
イスピードカメラを使って、テレビで見たことがある速い
小学校1~6
現象(ボールがぶつかる瞬間、ミルククラウンなど)をま
年
じかに観察してみましょう。授業時間は30~1時間程度
を予定としておりますが調整可能です。
使わなくなった乾電池でも十分
~どこまでもエコなLED点灯回
路を作ろう~
30
年間を通じて可
電子素子(抵抗・コイル・コンデンサ・トランジスタ、合計5
小学校4~6
個程度)を使って不要な乾電池1本でもLEDが点灯する
年
「おもしろ回路」を作ります。製作時間は30分程度です。
○
○
年間を通じて可
(20人程度) (20人程度)
曜日・時間帯(放課
後等も可)は柔軟
に対応させて頂き
ます。
LEDで学ぶ電気回路の直列・並
列接続
簡単な電気回路を作ります。LEDの接続を直列・並列に
換えたりする事で明るくなったり暗くなったり消えたり、接 小学校4~6
続の仕方によって何が変わったのかを手を動かしなが 年
ら学びます。
○
○
年間を通じて可
(20人程度) (20人程度)
曜日・時間帯(放課
後等も可)は柔軟
に対応させて頂き
ます。
LEDで学ぶ電磁誘導の法則
乾電池1本では点灯しないLEDを鉄心とエナメル線で
作ったコイルを用いてファラデーの電磁誘導の法則によ
小学校4~6
りLEDを点灯させる回路を作り、ファラデーの電磁誘導
年
の現象について体感しながら学んで行きます。製作時
間は40分程度です。
○
○
年間を通じて可
(20人程度) (20人程度)
曜日・時間帯(放課
後等も可)は柔軟
に対応させて頂き
ます。
摩訶不思議・極低温の電気伝
導の世界
電気に関する極低温の世界では、超伝導体に代表され
るように磁気浮上(リニアモータカーの原理)や電気抵抗
がゼロになる不思議な現象が出現します。これらの現象 小学校4~6
を-196℃の液体窒素を用いて体感しながら学んで行き 年
ます。その他、液体窒素を使った様々な実演も予定して
おります。授業時間は40分程度です。
○
○
年間を通じて可
(20人程度) (40人程度)
曜日・時間帯(放課
後等も可)は柔軟
に対応させて頂き
ます
身の回りで活躍する半導体
テレビ、携帯電話といった現在のハイテク家電製品
は、半導体という材料でつくられた電子部品で動作して
います。小さなコンピュータマイコン、トランジスタ、IC、 小学生5・6年
赤・橙・青の発光ダイオードなど半導体素子を紹介しま
す。
tokoi@nagaoka-ct.ac.jp
電気電子システム工学科 0258(34)9235
31
○床井良徳
矢野昌平
tokoi@nagaoka-ct.ac.jp
電気電子システム工学科 0258(34)9235
32
床井良徳
tokoi@nagaoka-ct.ac.jp
電気電子システム工学科 0258(34)9239
33
山﨑 誠
34
竹内麻希子
akiko-t@nagaoka-ct.ac.jp
電子制御工学科
0258(34)9217
35
梅田 幹雄
umeda@nagaoka-ct.ac.jp
電子制御工学科
0258(34)9217
36
梅田 幹雄
umeda@nagaoka-ct.ac.jp
電子制御工学科
0258(34)9254
37
38
○高橋 章
上村 健二
ataka@nagaoka-ct.ac.jp
電子制御工学科
総合情報処理センター
0258(34)9254
○高橋 章
佐藤 秀一
竹部 啓輔
上村 健二
ataka@nagaoka-ct.ac.jp
×
○
(40人)
○
年間を通じて可
○
曜日・時間帯は相談に
参加人数
応じます。
40名まで
小学生4~6
年
○
太陽光を使用した
実験があるため、
年間を通じて可
天候が悪い場合は
○
曜日・時間帯は相談に
簡易実験もしくは
参加人数
応じます。
実験なしになる可
40名まで
能性あり。
光と色の不思議
近年、急速に普及している発光ダイオードを使って、光
の三原色について学びます。それらを組み合わせると、 小学生4~6
どんな色ができるでしょうか? また、赤外線とは何で
年
しょうか? 実演しながら解説して行きます。
○
年間を通じて可
○
曜日・時間帯は相談に
参加人数
応じます。
40名まで
リモコン光信号を解読せよ!
毎日使っているテレビなどのリモコン。信号の正体は
小学生4~6
何なのでしょうか? そのしくみについて実演しながら解
年
説します。そして、その信号の解読に挑戦しましょう。
○
年間を通じて可
○
曜日・時間帯は相談に
参加人数
応じます。
40名まで
秘密の暗号文をつくってみよう
インターネットの安全な利用にはかかせない暗号通信
のしくみを易しく解説します。算数・数学の知識を使っ
小学生4~6
て、簡単には破られない暗号メッセージをみんなでつくっ
年
てみましょう。
○
年間を通じて可
○
曜日・時間帯は相談に
参加人数 応じます。
40名まで
情報モラルとコンピュータリテラ
シーについて学ぼう
便利なインターネットやスマートフォン,楽しいゲーム機
も使い方をまちがえると,自分自身や他の人の心や体を
小学生4~6
不調にする原因になってしまいます。ビデオ鑑賞や実習
年
を通じて,心と体の健康を守るための情報モラルやコン
ピュータリテラシーについていっしょに考えてみましょう。
○
○
年間を通じて可
実習を行なうかな
参加人数
曜日・時間帯は相談に ど、内容は相談に
40名まで
応じます。
応じます。
mmoro@nagaoka-ct.ac.jp
電気電子システム工学科 0258(34)9231
小学校4~6
年
○
(20人程度)
曜日・時間帯(放課
後等も可)は柔軟
に対応させて頂き
ます。
電気電子システム工学科 0258(34)9235
○床井良徳
矢野昌平
小学生
tokoi@nagaoka-ct.ac.jp
電気電子システム工学科 0258(34)9235
備 考
オゾン層破壊で有害な紫外線到 もしオゾン層がなくなったら、私達の体はどうなってしま
うのでしょう? 身近にあるものを使って、紫外線の影響
達!?
を目で見てみましょう。
学科名
テーマ
No.
教員名
電子制御工学科
39
E-mail
テーマ名
0258(34)9207
ロボットで遊ぼう!
○外山茂浩
太刀川信一
佐藤拓史
toyama@nagaoka-ct.ac.jp
電子制御工学科
0258(34)9207
40
○外山茂浩
佐藤拓史
toyama@nagaoka-ct.ac.jp
物質工学科
0258(34)9428
41
荒木 秀明
h-araki@nagaoka-ct.ac.jp
物質工学科
0258(34)9259
42
粟野 一志
awano@nagaoka-ct.ac.jp
物質工学科
0258(34)9262
43
鈴木 秋弘
aki@nagaoka-ct.ac.jp
環境都市工学科
0258(34)9271
45
井林 康
ibayashi@nagaoka-ct.ac.jp
環境都市工学科
0258(34)9271
46
井林 康
ibayashi@nagaoka-ct.ac.jp
環境都市工学科
0258(34)9276
47
村上 祐貴
y-murakami@nagaoka-ct.ac.jp
環境都市工学科
0258(34)9265
48
山本 隆広
実施形態
連絡先TEL
yamamoto@nagaoka-ct.ac.jp
概要
対象学年
出前授業
(旧派遣)
体験授業
(旧受入)
対応可能
時期・曜日・時間帯
備 考
小学生
年間を通じて可
アーム型ロボットを操作して、積み木立てに挑戦!遊び ※内容は学
○
○
曜日・時間帯は相談に
ながらロボットの動作原理を考えてみましょう。
年によってア 40人程度ま 40人程度ま
応じます。
レンジします でですが相 でですが相
談に応じま 談に応じま
す
す
LEGOロボットを走らせよう
レゴブロックとコンピュータからなる車両型ロボットのプ
小学校4~6
ログラミングに挑戦! いくつ課題をクリアできるか挑戦
年
してみよう!
○
(20名)
極低温(マイナス196℃)の世界
を体験しよう!
お馴染みのマイナス196℃の液体窒素を用いた実験で
す。低い温度ではどんな世界が広がっているのでしょう
小学生4~6
か? 液体窒素を使ったさまざまな実験(みなさんに実
年
際に体験していただけます)とさらに低い温度の世界に
ついてのお話。
○
楽しい科学実験
簡単な科学実験を通して、科学の楽しさ、不思議さな
どを体験していただきます。実験テーマ例 ①光により
小学校3年以
輝く万華鏡を作ってみよう、②ドライアイスで遊んでみよ
上
う、③液体窒素って何?、④樹脂でキーホルダーを作っ
てみよう、⑤光と水のマジック、など。
○
ねむくならない化学実験
ネバネバ、ぴょんぴょん、カチンコチン、キラキラ、ドォ
~ン、バァ~ン、冷え冷え、パチパチ、クンクン・・・楽しい
実験ができます。
酸性、アルカリ性、環境試験、花火の色・・・まじめな実
験もできます。
○
わりばしで大きな夢の橋をつくろ
う!
ハサミもカッターも接着剤を使わないで,わりばしだけ
で夢の橋を造ってみましょう.スライドで写真を見て橋の
小学生5・6年
しくみを学んでもらった後に大きなアーチの橋を作りま
す。
○
年間を通じて可
1.5時間から半日程
○
曜日・時間帯・授業時 度のお話と実験に
参加人数
間は相談に応じます。 なります。
40名まで
地震に強い橋のしくみを知ろ
う!
グラグラゆれる大きくゆれる地震のしくみとその力、そ
れに耐えるような橋のしくみを,スライドの説明と粘土の
小学生5・6年
実験で学んでもらって、地震に強い構造物や街作りを学
びます。
○
年間を通じて可
1~2時間程度のお
○
曜日・時間帯・授業時 話と実験になりま
参加人数
間は相談に応じます。 す。
40名まで
「コンクリート」を作ってみよう
皆さんの周りにはコンクリートがたくさんあります。でも
どのようにコンクリートが作られるのか知っていますか?
実際にコンクリートを作ってみましょう。そして皆さんが 小学生5・6年
作ったコンクリートがどのくらい強いのか壊してみましょ
う。
×
年間を通じて可
2回の実験になり
○
曜日・時間帯は相談に ます。(コンクリート
参加人数
応じます。
の作成・破壊実験)
20名まで
川をつうじて地形を理解しよう
空から降ってくる雨は地上に降り注ぎ、さまざまな形を
した大地をながれ、やがて海に流出します。コンピュータ 小学校4~6
上で地形データをみながら川の様子を観察してみましょ
年
う。
×
年間を通じて可
○
曜日・時間帯は相談に
参加人数
応じます。
10名まで
小学生
○
(20名)
8月~11月
曜日・時間帯・内容は
相談に応じます。
年間を通じて可
○
曜日・時間帯は相談に
参加人数に
応じます。
ついては相
談に応じま
す。
年間を通じて可
○
曜日・時間帯は相談に
参加人数
応じます。
40名まで
年間を通じて可
○
曜日・時間帯は相談に
参加人数
応じます。
40名程度ま
で(実験室定
員)