こちら - 早稲田大学

言語教育エキスポ 2015 プログラム(案)
406 会議室
時間
演題
演者
9:0010:30
基 調 講 演 「 English language education in
Barbara Mehlmauer-Larcher (ウィ
Austria: teacher education in the context of
ーン大学)
頁
the CEFR」
10:40
12:10
シンポジウム4:「英語教員のための省察的ツール
の意義 J-POSTL の普及」
13:1015:10
シンポジウム6:「英語以外の外国語教育の動機づ
けと教師の意識について研究」
15:30
17:00
シンポジウム9:「小学校英語-教員をどう養成す
るか-」
407 会議室
時間
演題
9:00「ルクセンブルクにおける移民のドイツ語識字教育
9:30
の課題と今後の可能性」
9:30「ジュネーブにおける EOLE に基づく複言語・複
10:00
文化教育の効果と課題」
10:00「包括的言語教育の有効性と課題-イタリア・ボ
10:30
ルツァーノ県オルティセイ市を事例に」
10:40シンポジウム7:メディア英語授業実践へのヒント:
12:10
「英文報道現場の今」と「モバイル端末の普及・
CALL システムの進化」
13:10ワークショップ「ディクトグロスを用いた学習者主
13:40
導の授業」
13:40ビジネス英語ワークショップ「ビジネス英語を大学
15:10
でどう教えるか」
15:30シンポジウム 10:「The CEFR in the classroom in
17:00
Japan - challenges and chances」
408 会議室
時間
演題
9:00- シンポジウム1:「教室における実践的英語辞書指
10:30
導」
司会・提案:清田洋一(明星大学),
シンポジスト:阿野幸一(文教大学)
田口純(筑紫女学園大学)
指定討論者:松沢伸二(新潟大学)
司会:大木充(京都大学),
シンポジスト:堀晋也(早稲田大学),砂岡
和子(早稲田大学),藤原三枝子(甲南大
学),長谷川由起子(九州産業大学),平
井素子(立命館大学),佐山豪太(東京外
国語大学),宮本友介(大阪大学)
司会・指定討論者:佐藤臨太郎(奈良教育
大学),シンポジスト:松沢伸二(新潟大
学),柏木賀津子(大阪教育大学),本田勝
久(千葉大学)
演者
小川敦(大阪大学)
頁
治山純子(慶應義塾大学)
大澤麻里子(東京大学)
境一三(慶應義塾大学)
畠山由香子(国際基督教大学)
立川智之(共同通信社)
吉原学(慶應義塾大学)
山本成代(創価大学)
臼倉美里(東京学芸大学)
藤尾美佐(東洋大学)
シンポジスト(ビジネスマン,大学生)
Alexander Imig(Chukyo University),
Maria Gabriela Schmidt (Tsukuba
University)
演者
山田茂(早稲田大学),関山健治(中部
大学),磐崎弘貞(筑波大学),
頁
10:4011:10
「母語と英語のメタ言語知識に基づく明示的な英
文法教授法への一提案」
11:1011:40
「英語の習熟度を弁別するためのオンライン語彙
テストシステムの開発(中間報告)」
永井典子(茨城大学),綾野誠紀(三重
大学),岡田圭子(獨協大学),中西貴行
(常磐大学)
相澤一美,磯達夫(東京電機大学),笹
尾洋介(豊橋技科大学)
11:4012:10
13:1013:40
13:4014:10
14:1014:40
「英語ライティング力の短期的発達指標の探求」
広瀬恵子(愛知県立大学)
「PDCA サイクルの機能化を図るための J-POSTL の
有効活用(について)」
「生徒の発信力を高めるために-J-POSTL で授業
改善を目指す中学教員研修の在り方-」
「英語科教職履修生の「学びの過程」を共有する-
教育実習のためのポートフォリオ活用の可能性―」
藤原真紀(横浜市立中学校)
14:4015:10
15:3017:00
小出文則(横浜市立中学校)
伊東弥香(東海大学)
宮崎啓(慶應義塾高等学校)
小田文信(青山学院中等部)
「質的研究が中学校英語教員にとって意味するこ 髙木亜希子(青山学院大学)
とは何か」
小堀伸治(日光市立藤原中学校)
シンポジウム3:「質的研究のあり方を考える:研究 司会・提案:髙木亜希子,シンポジスト:千
手法の違いに着目して」
田誠二(和光大学),東條弘子(東京大
学大学院),武田礼子(青山学院大学),
佐藤明加(フェリス女学院大学)
409 会議室
時間
演題
9:00- シンポジウム2:「21 世紀の言語教育とメディア活
10:30
用」
10:4011:10
11:1011:40
11:4012:10
13:1013:40
13:4014:10
14:1014:40
14:4015:10
15:3017:00
演者
神田明延(首都大学東京),下山幸成
(東洋学園大学), 佐藤健(東京農工大
学), 淡路佳昌(帝京科学大学)
「コミュニカティブなドイツ語授業において、「ペア 藤原三枝子(甲南大学)
ワーク」や「グループワーク」は学習者にどのよう 森田昌美(滋賀医科大学)
に受け入れられるのか」
「音声認識アプリを活用したドイツ語発音練習の実 岩居弘樹(大阪大学)
践」
「文法授業でのプロジェクト型学習実践の試み」
田原憲和(立命館大学)
「PISA 型リテラシーを育成する英語教育の研究」
河野円(明治大学)
平井清子(北里大学)
吉田弘子(大阪経済大学)
「成果をもたらす多読指導:図書館との連携から評
価まで」
「英語教育における言語学習ポートフォリオの活
用」
「英語教師用ポートフォリオ」
シンポジウム5:「中学英語検定教科書から見られる
異文化指導の現状と課題」
清田洋一(明星大学),木内美穂,栗原
弘明(蒲田女子高等学校)
村上裕美(関西外国語大学短期大学
部)
久村研(田園学園調布大学),印田佐知
子(立教大学)、醍醐路子(青山学院大
学),栗原文子(中央大学),中山夏恵
(共愛学園前橋国際大学)
頁
410 会議室
時間
演題
9:00- ワークショップ「協働学習で楽しく学び合おう」
9:30
演者
津田ひろみ(明治大学)
9:3010:00
ワークショップ「英語が苦手な大学生に英語が楽し
いと言わせるアクティビティ」
牧野眞貴(近畿大学)
10:0010:30
10:4012:10
ワークショップ「英語の歌を歌って元気を」
河内山晶子(明星大学)
「ワーキングメモリ理論と一息の連続音声継続時間
に基づいた Direct Method としてのチャンク音声提
示法の提案」
「あるルーブリック評価の問題と改善案」
田淵龍二(LET 関東会員)
「学習環境」と「ロシア語学習者の内発的動機づけ」
の関係性
シンポジウム8:「小学校から大学までの CLIL の実践
的応用」
佐山豪太(東京外国語大学)
10:4012:10
10:4012:10
13:10
-15:10
15:3016:00
「外国語学習のめやす」コミュニケーション能力指標
のための中国語文型リストおよびそのフォーマットと
作成手順の体系化」
16:0016:30
16:3017:00
「GK-FIRES でやってきたこと、そしてこれから」
「中・韓・独 音楽比較プロジェクト」
411 会議室
時間
演題
9:00- 「英語指導法改善とパフォーマンス評価の実態」
9:30
9:30- 「意味順式英語学習法をジグソー法にあてはめてみ
10:00
て」
10:00- 「発表活動を通した多文化理解授業実践報告」
10:30
10:40- 「小学校外国語活動において,学級担任と児童の英
11:10
語学習態度には関連性はあるのか」
11:10- 「英語が苦手な学習者の質的・量的原因調査」
11:40
11:40- 「語源を用いた英単語の指導例」
12:10
13:10
齊藤公輔(中京大学)
司会・提案:柏木賀津子(大阪教育大
学),山野有紀(宇都宮大学),長田恵
理(國學院大學),佐藤臨太郎(奈良教
育大学),森下祐美子(常翔学園高校)
山崎直樹(関西大学),植村麻紀子(神
田外語大学),鈴木慶夏(釧路公立大
学,中西千香(愛知県立大学)西香織
(北九州市立大学)
神谷健一(大阪工業大学)
西香織,阪堂千津子(東京外国語大
学),池谷尚美(首都大学東京)
演者
山本万紀子(愛知県立刈谷北高等学
校),小倉美津夫(日本福祉大学)
三沢渉(川口青陵高校)
齋藤理一郎(群馬県立太田フレックス
高等学校)
猪井新一(茨城大学)
安達理恵(愛知工科大学)
牧野眞貴(近畿大学)
平瀬洋子(広島国際学院大学)
予備
-15:10
15:30-
頁
予備
17:00
17:30-19:30 懇親会 4000 円です。お申し込みは,[email protected] です。
頁