USB メモリの自動再生無効方法 (WindowsXP の場合)

USB メモリの自動再生無効方法
(WindowsXP の場合)
1.USB メモリを Shift キーを押しながら挿入します(Shift キーを押しながら挿入すると自動実行機
能が一時的に無効になります)。
2.挿入した状態で、「スタートメニュー」の中にある「マイコンピュータ」を開くと「リムーバブル
記憶領域があるデバイス」という項目が現れるので、USB メモリのデバイスを右クリックし、メニ
ューから「プロパティ」を選びます。
3.「プロパティ」の画面が現れましたら、上部の項目から「自動再生」を選びます。全てのファイル
に「実行する動作を選択」のチェックを入れ、
「何もしない」というファイルの動作設定を選び、
「適
用」をクリックすれば自動再生機能は無効になります。