役員選出規定・役員選挙立候補届・役員選挙推薦立候補届 等一式;pdf

役員選出規程
第1章 総則
第1条 役員の選任は、定款第27条に基づきこの規程によって行う。
第 2 章 選挙管理委員会
第 2 条 公正な選挙を行なうために選挙管理委員会を設ける。
2 選挙管理委員会の構成は次のとおりとする。
選挙管理委員長
1名
同
2 名
委員
第 3 条 選挙管理委員は、理事会において選出し、会長はこれを任命する。委員長は互選する。
2 ただし、役員及びその選挙の候補者は、選挙管理委員になれない。
第 4 条選挙管理委員会は次の業務を行う。
1 選挙の告示
2 役員立候補者の受理、資格審査、候補者氏名の告示
3 選挙における投票、開票の管理と当選の確認
4 選挙結果の発表
5 その他選挙管理に必要な事項
第 5 条 選挙管理委員の任期は 2 年とする。ただし、再任は妨げない。
第 3 章 役員の選挙
第 6 条 理事及び監事に立候補しようとする者又は、推薦しようとする者は、選挙管理 委員会に届け
出る。ただし、推薦届の場合には、本人の同意を必要とする。
第 7 条選挙の告示は次のとおりとする。
1 選挙の告示は、原則として総会開催日の 2 ヶ月前とする。
2 届出受付期間は、2 週間とする。
3 届出受付終了は、最終日の午後 5 時までとする。
第8条 当法人の理事及び監事の選任は、定款第21条第1項の規定に基づき、総会において正会員の
議決権の過半数を有する正会員が出席し、出席した当該正会員の議決権の過半数をもって行う。
第9条 理事又は監事を選任する議案を決議する場合には、候補者ごとに第1項の決議を行わなければ
ならない。
第10条 理事又は監事の候補者の合計数が定款第26条に定める定数を上回るときは、過半数の賛成
を得た候補者の中から得票数の多い順に定数の枠に達するまでの者を選任することとなる。
第11条 この規程は、理事会の決議により改廃することができる。 但しその旨を総会 に報告しな
くてはならない。
附則
この規程は、昭和 59 年 11 月 8 日より施行する。
この規程は、平成 18 年 12 月 20 日より施行する。
この規程は、平成 25 年 4 月 1 日より施行する。
様式-1(立候補届)
役員選挙立候補届
現住所
〒
-
氏 名
歳
勤務先施設名
勤務先所在地
〒
平成
年
役員選挙に
-
月
日に行われる一般社団法人宮崎県放射線技師会
候補として立候補致します。
上記の通り届け出ます。
平成
年
月
日
氏名
一般社団法人
印
宮崎県放射線技師会選挙管理委員長
殿
様式-2(推薦立候補届(同意書)
)
役員選挙推薦立候補届
候補者現住所
〒
-
氏 名
歳
勤務先施設名
勤務先所在地
〒
平成
年
役員選挙に
-
月
日に行われる一般社団法人宮崎県放射線技師会
候補として推薦致します。
地区
代表推薦者氏名
印
候補として役員選挙に立候補することに同意します。
平成
年
月
日
氏名
一般社団法人
印
宮崎県放射線技師会選挙管理委員長
殿