7月5日 第6回慢性の痛みワークショップ

厚生労働省「からだの痛み相談支援事業」補助金
~第6回医療者向け
慢性の痛みワークショップ~
総合司会:近畿大学 整形外科 三木健司
メディカルスタッフ共通、痛み理解度試験
プログラム
①慢性痛症候群とは:福井 聖
②痛み以外の視点が重要:西江宏行
③器質疾患を疑う慢性痛:三木健司
④精神心理側面への対応:松原貴子
~昼食休憩~
⑤痛みの治療、Interventionの適応と限界:井関雅子
⑥運動療法の基礎:川﨑元敬
⑦認知行動療法の基礎:細越寛樹(畿央大学)
⑧診断書の書き方・考え方:木村嘉之
*参加者は、小グループとなり、各問題に対して討論・発表を行う、ワークショップスタイルとなります。
※運営方針や、会場の都合のため先着
70名 様を対象とさせていただきます。
○プログラム構成メンバー
池本竜則(愛知医大)
井関雅子(順天堂大)
北原雅樹(東京慈恵医)
福井聖(滋賀医大)
牛田享宏(愛知医大)
木村嘉之(獨協医大) 柴田政彦(大阪大)
松原貴子(日本福祉大)
三木健司(近畿大)
内山徹(内山整形外科)
住谷昌彦(東京大)
川﨑元敬(高知大)
西江宏行(岡山大)
矢吹省司(福島医大) 山口重樹(獨協医大)
7 5
開催日:2015年 月 日(日曜)
場所:九州ビルホール (福岡市博多区博多駅南1-8-31)
時間:10:00~15:00 (9:30~受け付け開始)
参加費:7000円(医師・歯科医師)、4000円(医師以外)
お申込み・お問い合わせ TEL:0561-63-1585 (NPOいたみラボ 愛知事務所)
Email: [email protected]
主催:NPO法人 いたみ医学研究情報センター(いたみラボ)
後援:痛みセンター連絡協議会(厚生労働省慢性の痛み対策事業研究)
慢性痛に対する認知行動療法の普及と効果解明に関する研究班(厚生労働省慢性の痛み対策事業研究)
一般財団法人 運動器の10年・日本協会