施 工 説 明 書 工事店様用 KS-MB302S 前入れ前出しタイプ KS

工事店様用
施 工説明書
工事店様用
施 工説明書
KS-MB302S 前入れ前出しタイプ
KS-MB312S
KS-MB303S
KS-MB302S
KS-MB312S
KS-MB312S
安全上の注意
前入れ後出しタイプ
前入れ前出しタイプ
前入れ前出しタイプ
前入れ後出しタイプ
前入れ後出しタイプ
KS-MB313S 前入れ後出しタイプ
ここで示した注意事項は、あなたや他の人々への危害や損害を未然に防止するための重要な内容ですので必ず守ってください。
■ 表示内容を無視して誤った取扱い時に生じる、危害や損害の程度を次の表示で区分し説明しています。
安全上の注意
この表示の欄には「死亡または、重傷等を負う可能性が想定される」内容です。
警 告
ここで示した注意事項は、
あなたや他の人々への危害や損害を未然に防止するための重要な内容ですので必ず守ってください。
■ 表示内容を無視して誤った取扱い時に生じる、危害や損害の程度を次の表示で区分し説明しています。
この表示の欄には「傷害を負う可能性または、物的損害が発生する可能性が想定される」内容です。
注 意
この表示の欄には「死亡または、重傷等を負う可能性が想定される」内容です。
警 告
ご注意
注 意
この表示の欄には「傷害を負う可能性または、物的損害が発生する可能性が想定される」内容です。
雨水のかかる場所に設置しないでください
ご注意
・屋内専用の郵便受箱です。防水仕様にはなっておりません。
雨水のかかる場所に設置しないでください
ビス類の締め忘れにご注意ください
・屋内専用の郵便受箱です。防水仕様にはなっておりません。
・ビス類の緩みが無いよう強固に締め付けてください。
ビス類の締め忘れにご注意ください
製品の養生を行ってください
・ビス類の緩みが無いよう強固に締め付けてください。
・製品取付後に内外装工事を行う場合には必ず充分な養生をしてください。
製品の養生を行ってください
取付工事には手袋を着用してください
・製品取付後に内外装工事を行う場合には必ず充分な養生をしてください。
※おねがい事項
取付工事には手袋を着用してください
極端に高い所や低い所には設置しないでください
※おねがい事項
・郵便物の出し入れに支障の無い位置に取付けてください。
極端に高い所や低い所には設置しないでください
扉の開閉スペースが確保できない場所に設置しないでください
・郵便物の出し入れに支障の無い位置に取付けてください。
製品取付面の全面が強固な壁等に接触するように取付けてください
扉の開閉スペースが確保できない場所に設置しないでください
・パイプフレーム等への取付けはしないでください。
(前入れ前出しタイプ)
製品取付面の全面が強固な壁等に接触するように取付けてください
製品取付後に鍵の清掃を行ってください(前入れ前出しタイプ)
・パイプフレーム等への取付けはしないでください。
・鍵と鍵の受け部を必ず清掃してください。
製品取付後に鍵の清掃を行ってください
・鍵と鍵の受け部を必ず清掃してください。
KS-MB302S 前入れ前出しタイプ
KS-MB302S
KS-MB303S 前入れ前出しタイプ
前入れ前出しタイプ
取付方法
KS-MB302S
前入れ前出しタイプ
①取付面に、取付ピッチ図の寸法で、ホールインアンカー等を打ち込みます。
②最下段より扉を開け、本体の内側より取付ビスで止めます。
取付方法
(2台又は3台を連結したものを一体として取付けてください。)
①取付面に、取付ピッチ図の寸法で、ホールインアンカー等を打ち込みます。
③最下段が終ったら、次の段も②の作業を繰り返し固定します。
②最下段より扉を開け、本体の内側より取付ビスで止めます。
④上下の連結は③の作業と同時に行います。
(2台又は3台を連結したものを一体として取付けてください。)
③最下段が終ったら、次の段も②の作業を繰り返し固定します。
取付ピッチ図
取付図例
④上下の連結は③の作業と同時に行います。
取付ピッチ図
横型の場合
取付図例
縦型の場合
※必ず錠前を下側にして取付けてください。
横型の場合
KS-MB312S 縦型の場合
前入れ後出しタイプ
※必ず錠前を下側にして取付けてください。
取付方法
取付図例
(木材、鋼材など)を置き、水平面を出しておきます。
取付方法
取付図例
KS-MB312S 前入れ後出しタイプ
KS-MB312S
前入れ後出しタイプ
KS-MB313S 前入れ後出しタイプ
①郵便受箱を水平に取付ける為に壁面開口部底面にレベル出し用平板
②郵便受箱を平板にのせて、本体側面板相互を付属のナイロンリベッ
①郵便受箱を水平に取付ける為に壁面開口部底面にレベル出し用平板
トで連結し、木ネジ・タッピングネジ等で平板に固定します。
(木材、鋼材など)を置き、水平面を出しておきます。
③上下に接する本体の孔をナイロンリベットで、固定しながら積み重
②郵便受箱を平板にのせて、本体側面板相互を付属のナイロンリベッ
ねてゆきます。
トで連結し、木ネジ・タッピングネジ等で平板に固定します。
※取付けの際本体のねじれや、ゆがみがでないように注意してください。
③上下に接する本体の孔をナイロンリベットで、固定しながら積み重
④連結が終ったあと扉の作動に支障のないことを確認した上で、くさ
ねてゆきます。
び等を使い、上部の数ヶ所を固定します。
※取付けの際本体のねじれや、ゆがみがでないように注意してください。
(“くさび
”は必ず本体角部に打ってください。)
④連結が終ったあと扉の作動に支障のないことを確認した上で、くさ
⑤本体外周にモルタルを適度につめ固定します。
び等を使い、上部の数ヶ所を固定します。
外周の表面は、コーキング目的で仕上げてください。
(“くさび ”は必ず本体角部に打ってください。)
⑤本体外周にモルタルを適度につめ固定します。
ダイヤル錠タイプについて
外周の表面は、コーキング目的で仕上げてください。
・施錠できない場合
ラッチが上がった状態で閉めてください。下がった
ダイヤル錠タイプについて
状態では施錠されません。強く閉めると破損するこ
とがあります。
・施錠できない場合
ラッチが上がった状態で閉めてください。下がった
状態では施錠されません。強く閉めると破損するこ
とがあります。
環境にやさしい大豆油インキ
ラッチが
上がった状態
ラッチが
下がった状態
ラッチが
上がった状態
ラッチが
下がった状態
MB302S-102-04-2008.10
MB302S-102-02-2006.1